shift-auto-maker

店舗設定

曜日ごとの営業時間・必要人数を一度登録すれば、翌月以降のシフト生成でそのまま使われます。

曜日ごとの営業時間

終了時刻を開始時刻以前にすると、「終了は翌日」(日付をまたぐ営業・夜勤)として扱われます(例: 開始22:00・終了06:00 → 翌6:00まで営業)。「24時間営業」は開始・終了を完全に同じ時刻にはできない都合上、00:00〜23:59(23時間59分)として設定されます。

曜日休業日24時間営業開始終了

シフト作成時間

曜日ごとに「何交代制」かを選ぶと、その曜日の営業時間を均等に分割した時間帯が表示されます。各交代の開始・終了時刻と必要人数はそのまま自由に編集できます。24時間営業・夜勤をまたぐ営業時間にも対応しています。内容はページ下部の「保存する」で保存されます。

休業日(営業時間が未設定です)
休業日(営業時間が未設定です)
休業日(営業時間が未設定です)
休業日(営業時間が未設定です)
休業日(営業時間が未設定です)
休業日(営業時間が未設定です)
休業日(営業時間が未設定です)

シフト作成時間の例外(任意)

「この日付/この曜日だけ、この時間帯にもう1人追加したい」という単発・繰り返しの例外を登録します。従業員を指定するとその人をこの時間帯に固定し、指定しなければ自動で割り当てます。

  • 登録されていません。

特定日の例外(任意)

「1月1日は休業」のような、特定の日付だけを休業日にする例外を登録します。未登録の日は通常の曜日パターンが適用されます。

  • 登録されていません。

勤務時間の上限・リーダー配置

いずれもシフト生成が絶対に守る制約として扱われます。

前日の勤務終了から翌日の出勤までに空けるべき最低休息時間。

従業員個別に上限を設定していない場合、この値が使われます。

有効にすると、営業時間中は常に最低1名、従業員編集画面で「リーダー」に設定した人が勤務するようにシフトが組まれます。